あしかみ全力応援プロジェクト!

~報道頂きました~

(引用:神静民報4/12掲載)
(引用:東京新聞4/15掲載)
(引用:神静民報4/22掲載)
(引用:NHKニュース おはよう日本(関東甲信越)4/23放送)
(引用:ポスト4/24掲載)
(引用:タウンニュース4/25掲載)
(引用:読売新聞4/28掲載)
(引用:東京新聞5/2掲載)
(引用:神静民報5/10掲載)
(引用:神奈川新聞5/12掲載)
(引用:タウンニュース5/16掲載)
(引用:神静民報5/23掲載)

~足柄上地域の全ての自治体からご賛同頂きました~

~皆様からメッセージを頂きました~

同じ県立病院機構勤務の友人の方より
「ありがとうございます😊
 足柄上のスタッフからタクシーの乗車拒否にあった話とか、切ない話を聞いていて…みんな泣いてるって話を聞いていたから素直に有り難いです‼️」

現在足柄上病院に通院されている方より
「テレビでの報道やインターネットなので、状況だけ知り頭ではわかってましたが、、、 コロナウイルスの本当の怖さがどれ程のものか、医師の診察を受けた時、私も主人も知りました。
 病気の治療がうまく行かず、投げやりな事を言っては長年診て頂いている主治医を困らせている事も多々ありました。どうせ治療しても~と言うような言葉を言い、命を粗末に扱ったりすると『簡単に死ぬ事は出来ませんから。とか死に近づくような言葉を言うと、注意されてました。』
 しかし、その医師の口から『次の診察の時には、僕が居ないかも知れない。』
 別の診療科で数年間お世話になっている医師『次は、ないかも知れないから、必要な薬は出しておく。』
 自分が死ぬ(居なくなる)なんて言葉を簡単に発言すると、注意してきた医師からそんな言葉が出るくらいなので、私も主人もコロナウイルス拡大は本当に危険な状況であり、医師をはじめ医療従事者の方々の治療に当たる覚悟や過酷さを知りました。
 仕方ない状況ではありますが、他の病院に一時的に転院とは言え、診ている患者さんを、他に放り出してしまうような形は、医師の表情から見て本当に辛い心境のようでした。
 前置きが長くなってしまいましたが、、、個人で、お手伝いできる事はありませんか?
 長年、お世話になっている、足柄上病院の為に少しでも出来る事があれば、何かお手伝いしたいと思っております。」

など、大変多くの心温まるメッセージを頂きました。

 新型コロナウィルスは文字通り、いつ、どこで、だれがかかってもおかしくありません。
 自分が罹患した場合、また自分の大切な人が罹患した場合、頼れるのは医療従事者の方々です。
 だからこそ、当会では一緒に立ち向かうことが必要だと考えます。

 私たちは皆様から預かった大切な物資に、医療従事者の方々に「1人ではない、応援している人はここにいます!」という気持ちを込めて支援していきたいと活動して参りますので、ご賛同頂ける方はご支援の程頂ければと思います。 何卒よろしくお願いいたします。

【ご支援について】
 当会が足柄上病院に聴取したところ、「医療用ガウン」が圧倒的に不足しているとのことで、代替品として雨合羽に類するもの(ただし、衛生上の観点から未使用・未開封のもの)をご提供いただけると大変助かりますとのことでしたので、当会で上記不足物資をまとめて購入して寄贈しようと考えております。

 足柄上病院の方々の負担が増えないよう当会が窓口となり、まとめて届けさせて頂きますので、ご賛同頂ける方は申込書に記載していただき、申込書に記載されている口座にご寄付と一緒に申込書を下記のお問い合わせ先に送って頂きますようお願いいたします。(申込書情報については電話・Emailにてお申し頂いても対応いたします。)

 また、匿名でも構わないということでしたら、別紙のとおり、松田町にふるさと納税頂くと「新型コロナウィルスに立ち向かう皆様への支援を含む様々な対策に優先的に活用」されますので、そちらからのご寄付をお願いいたします。

●ふるさと納税によりご支援頂ける方はコチラをご覧ください。
新型コロナウィルスに立ち向かう方々への支援は松田町へのふるさと納税から応援することができます。 詳細は下記の画像をクリックください。

●金銭でご支援頂ける方はコチラをご覧ください。

●それ以外でご支援頂ける方は下記宛にお問合せください。
(お問合せ先)
NPO法人アシガラパートナーズ
Tel:0465-59-0258(11:00-20:00)
Email:info@mactive.jp